私が別名『黒胡椒』で書いた食に関するハウツー物。
因みに“黒胡椒’は、私の食に関する専用の人格である。


***


にんにくを大量に食べる方法について書きます。。
 
にんにくは滋養強壮はじめ、ほかにも色々な効用が知られているが
辛味成分がネックとなり、そう大量には摂れない。
そこで、それを解決するオススメの方法を述べる。
 

皮がついたままオーブントースターで15分ほど温めると
にんにくの蒸し焼きが出来上がる。
この際、1000Wないし最大出力で熱してください。
いくら熱しても、焦げるのは皮のみで中身が焦げることはありません。

ちなみに皮は簡単に剥がれる。
辛さも消えているし、大量に摂取したい場合向け。
 ninniku.jpg

ここでは「勇気」という熟語を分解してみます。

「マ男の気」・・・・そうです。

他人の彼女を寝取ろうとする気、逆に、自分の彼女の寝室に間男の隠れ潜む気配。
彼女の立場からすれば、間男への気持ち・・そういう意味なのです。
驚かれましたか?

間男にとっては、二つに重ねて三枚におろされても文句の言えない現場。
さぞやスリリングで勇気のいることでしょうねぇ。
 
彼女にとっても、間男共々成敗されるリスクと悪評を被るリスクを負った場所。
やはり、勇気が試されますね。

そして現場を目撃した寝取られ男。
 職場で笑いものになるかも知れないリスクを負っていて、最高度の勇気が必要です。

こうして、この場にいる三者とも、現在の意味における勇気が大いに必要なわけですs。
勇気という熟語はこうして生まれました。

 この知識の使い方ですが、あなたがこういう現場に第四者として居合わせた場合、
その場を和ませるのに使います。

 勇気の語源の意味には奥深い使い方があるものですね。

 naibu1.png

ここでは勇気がある人前提で、それをいかなる場で使うかについて語ります。

まず、勇気は、先の見通しが見えない時に、客観的な保証の代用品として使います。
ですから、不確実性の時代たる、まさに今こそ、勇気の出番なのです。
 そして、一度、「徳」としての勇敢さを身につけたならば、ケチな保証を、自分以外の何かに求めることの回りくどさに気づくでしょう。
 
 その時、あなたは、加入していた保険を解約するに至ることは間違いありません。

こうして勇気は、まず保険料の節約のために用いるわけです。

現代における勇気の使い方には、いささか手法というものがあります。
 276190.jpg

↑このページのトップヘ